法人概要


一般社団法人ブルーネクサス‧ヨロン 

Blue Nexus Yoron (BNY)



法人の名称  
 一般社団法人ブルーネクサス・ヨロン 
 
主たる事務所  
 鹿児島県大島郡与論町茶花241-4 

役員

 代表理事 
上田正人
(関西大学 化学生命工学部教授)

理事
本間公也 

理事
町井俊也 

理事
阿多美智雄

理事
大田充孝

理事
大金昭彦
 
目的  
この法人は、海洋環境の保全と
持続可能な資源利用を推進し、
以下の事業を行うことを目的とする。  

 (1)珊瑚礁の再生及び保全に関する研究・開発、育成及び移植事業  
 (2)ブルーカーボンの創出、及びカーボンクレジットの販売・取引事業  
 (3)水産物の育成に関する研究、育成・生産・加工・販売及び輸出入事業  
 (4)珊瑚礁再生及び海洋環境保全に関する受託研究・コンサルティング事業  
 (5)環境教育及び普及啓発活動(ワークショップ、講演会、出版等)  
 (6)国内外の研究機関、企業、行政との連携による技術開発及び事業推進  
 (7)海洋資源を活用した持続可能な地域振興、エコツーリズム及び
マリンスポーツ企画・運営・普及促進  
 (8)株式会社その他法人の設立、取得、保有及び経営  
 (9)投資活動、資産運用、及びそれに関連する事業  
 (10)その他、本法人の目的を達成するために必要な事業 

主たる活動内容の概要

珊瑚礁の再生と保全

ブルーネクサス・ヨロンは、珊瑚礁の育成と移植を通じて海の健康を守ります。

ブルーカーボンの創出と取引

私たちは、サンゴ礁生態系の保全・再生を通じたブルーカーボンの創出に取り組むとともに、将来的なカーボンクレジット化およびその活用に向けた準備を進めています。

地域振興と教育活動

持続可能な地域振興を目指し、環境教育やエコツーリズムを推進しています。

ブルーネクサス・ヨロンの活動全体像

ブルーネクサス・ヨロンは海洋環境の保全と地域振興を両立させるため、多角的な事業を展開しています。

珊瑚礁再生からカーボンクレジットの取引まで、持続可能な未来を目指した具体的な取り組みを紹介します。